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左の写真は浄化システムの契約前。
その後はエアレーションとBioの投入のみ。 |
2〜3週間は順調に思えたが徐々に悪臭が発生
以後、浮遊油も増え始め、やむなく油の回収を余儀なくされる。 Bio代理店いわく『糸状菌の発生』と説明され
しかも『嫌気生菌』との説明であった?。
何度かBioを投入するがおもうようにな改善なく1年が経過。 |
| 新たに酵素製剤を投入し一時的な改善をはかるが
ここまでやると、管理契約費は完全な赤字となった。
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その後、現在のシステムに内容を変更
1)"BOD,COD,ノルヘキ測定でエアレーションの"時間変更、Bioの流出防止をはかる等々。
2)結果:排水は白濁しているが浮遊油脂やスカムはほとんど無し。
3)システムの大幅変更を考え弊社独自のシステムを確立。 |
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bio1日12リットル自動投入(夜間)
エアレーションは営業時間外に作動
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現在のシステム「ビオブリン」設置 |